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2009年9月15日 (火)

イタリアの風景、サラ・ブライトマンの美声、そして織田祐二が楽しめます☆映画『アマルフィ 女神の報酬』

先日の仕事の合間に、

映画『アマルフィ 女神の報酬』

を見に行った(◎´∀`)ノ

イタリアで起こった身代金目的の邦人誘拐事件に外交官としてイタリアに赴任したばかりの黒田(織田祐二)が巻き込まれていく(o^-^o)

ストーリーとしてもドキドキ楽しめるのだが、やはりイタリアの美しい景色はイタリア好きの私としては見ていて心地よく、さらに途中で出てくるサラ・ブライトマンの美しい歌声に癒され、うっとりしてしまうヽ(´▽`)/

織田祐二のクールな演技も私的にはかっこよく思え、楽しめたo(*^▽^*)o

まだ、上映しているところは多くあるので、興味のある方は是非一度御覧になってみてくださいませ

*あらすじ(goo映画より)*

クリスマス目前のローマ。G8に出席する川越外務大臣のイタリア訪問準備でバタバタの日本大使館に、外交官・黒田康作が赴任する。秘密裏にG8テロ対策の命を帯びる黒田だったが、赴任直後に任されたのは日本人少女失踪事件の通訳。しかし犯人から少女の母・紗江子の元にかかってきた電話を受け、成り行きで父親だと名乗ってしまったことから、紗江子の“偽りの夫”として事件に深く関与することに。誘拐犯との身代金取引が違法の国で、黒田と紗江子はあえて犯人に指定された取引に応じるが…。

アマルフィ 女神の報酬
(C)2009 フジテレビジョン

*解説(goo映画より)*

邦画初のオールイタリアロケが敢行された(セット撮影も巨匠フェリーニの本拠地でヨーロッパ最大級の名門スタジオ、チネチッタで!)、豪華なサスペンス・アクション。主演に織田裕二、娘をさらわれる不運の母親に天海祐希、彼女を支える友人役に佐藤浩市、また福山雅治が怪しげなフリーライター役で特別出演と、キャスト陣も超豪華! 世界の歌姫サラ・ブライトマンが歌う「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」の旋律と、きらめくようなイタリアの風景もうっとりするほど美しい。予想を裏切るストーリーの緊迫感と同時に、世界遺産だらけのローマ、“世界一美しい場所”と呼ばれる港町アマルフィの、ゆったりとして優美な雰囲気も堪能できる。“マインド・トリップ”感が存分に味わえるので、ストレスがたまっていて現実逃避したい人にもオススメ!

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