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2011年1月10日 (月)

私は面白かったです☆映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』

昨年、映画

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1S001 S002 S003

を観にいきました。

この映画の感想については、賛否両論ありますが、わたしは原作を読んでいないせいか、楽しめました

ちょっとはらはらどきどきしながらS004

でも、いよいよ最終章ということで、ワクワク感はもちろんなく、雰囲気も真剣かつ重い感じとなってきました

今年の夏、PART2が公開されますが、今から楽しみにしています。S005S006 

娯楽としてもちろんオススメです^^

***解説とあらすじ(goo映画より)***S007 S008

「ハリー・ポッター」シリーズの最終章となる第7巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」。

史上最強ファンタジーの歴史的フィナーレは、映画一本分の時間ではとうてい収まらず、二部構成で描かれることに(PART2は2011年7月15日公開)。

前編となる本作で、ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は、ヴォルデモートの手中に墜ちたホグワーツ魔法学校には戻らず、いよいよヴォルデモートを倒す旅に出る。

もちろん闇の勢力はハリーたちを常に狙っているので、安全な旅ではない。

しかも道を指し示してくれる人もいないので、自分たちで考えて行動しなくてはならないのだ。

死喰い人から逃れ、ロンドンの雑踏に紛れた3人が頼りなく不安げな表情を浮かべる場面は、本作の象徴的なシーン。

“三人寄れば文殊の知恵”とばかりに、心細いながらも、必死に解決の糸口を探していくハリーたち。彼らの冒険は、本当の意味でいま始まったばかりなのだ。S009 S010

解説 - ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

J・K・ローリングによる世界的ベストセラーシリーズの映画化第7作の前編。

ヴォルデモート卿を抹殺するため“分霊箱”を探していたハリーたちは、分霊箱を上回る力を持つ“死の秘宝”の伝説に出会う。

監督は、第5作から引き続きデヴィッド・イェーツ。

出演はレギュラー陣のほか、「愛を読むひと」のレイフ・ファインズ。S012 S013

あらすじ - ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

ハリー(ダニエル・ラドクリフ)、ロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)は、彼らに課せられた使命であるヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)の抹殺のため、その鍵を握る“分霊箱”を探していた。

守ってくれる人も、導いてくれる師も失った3人は、これまで以上に固い結束が必要だった。

しかし闇の力は、しっかりと結ばれていたはずの彼らの絆を引き離していく。S014

魔法界は、かつてないほど危険な場所になっていた。

ヴォルデモート卿の復活が現実のものとなった今、魔法省だけでなく、ホグワーツ魔法学校も死喰い人に支配されている。

死喰い人はヴォルデモート卿の命令で、ハリーを生け捕りにしようとしていた。

ハリーたちは分霊箱の手掛かりを探すうち、“死の秘宝”の伝説に出会う。

ほとんど忘れ去られた古い物語に記されたその伝説が本当なら、ヴォルデモート卿は分霊箱以上の力を手に入れることになるかもしれなかった。

ハリーは、自分の過去によって決められた運命に、まだ気づいていなかった。S015

しかし彼が“生き残った男の子”になった日から、彼の運命は決まっていた。

初めてホグワーツの門をくぐった日から積み重ねてきた準備は、ヴォルデモート卿との決着の日のためだった。S016

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